訪問介護 みんなの木 ヘルパーステーション 身体拘束適正化のための指針

 身体拘束は利用者の生活の自由を制限することであり、利用者の尊厳ある生活を阻むものです。
当事業所では、利用者の尊厳と主体性を尊重し、拘束を安易に正当化することなく、職員一人ひとりが、
身体的・精神的弊害を理解し、身体拘束廃止に向けた意識をもち、身体拘束をしないケアの実践に努めます。

 身体拘束適正化のための指針

身体拘束適正化 対応フロー図

様式① 身体的拘束適正化検討委員会議事録

様式② 緊急やむを得ない身体的拘束に関する説明書

様式③ 緊急やむを得ない身体的拘束に関する利用者の日々の態様記録